Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://rufeng.blog83.fc2.com/tb.php/125-1ce80067

-件のトラックバック

-件のコメント

[C388] 残念ですね。

まだ若い方の訃報を聞くのは、其の方がどのような方かさえ知らない身でも、残念なものです。

若くして亡くなる方のことを思えば、与えられた命を粗末にはできませんね。

[C389] Re:dove-2さん

そうですね。与えられた命は粗末にはできないと強く思います。
地べたをはってでも・・・どんなにぶざまな様をさらす事になるとしても僕は生き抜きます。(生きたいものです)
カモちゃんは鴨志田穣といって毎日新聞の日曜版に連載してるマンガ家西原理恵子さんの連れ合いです。
そのHPを下のURLから行けるように設定しました。
よろしかったらどうぞ・・・。

[C390] 西原理恵子さんの漫画

絵から考えると何かの雑誌で拝見したような気がします。
doveは普段女性雑誌を読まないので…美容院か何処かで見たんじゃないかと…。
そうですか…この方のご主人でしたか…。

しかし…鴨志田さんご自信のお名前も…銀行などが出している企業雑誌のエッセイか何かで拝見したような気がするのですが…。

doveの記憶違いかな…。

[C391] Re:西原理恵子さんの漫画

昨年のNHKの朝の連続ドラマ「ファイト」の題字を西原さんが書いてたことからドラマの中でも西原さんの絵が出たりしてたかと思います。
鴨志田さん自身の本も出版されたりしてるのでどこかの雑誌に載っていたかもしれませんね。
離婚後、復縁にはなりませんでしたが、西原さんの挨拶の中で、最後の半年は、出会った時より仲良く過ごしたと言ってました。
  • 2007-04-29
  • たくじろう
  • URL
  • 編集

[C392] 鴨志田さんのことは

存知上げませんが、橋田さんとは同じ職場におりました。橋田さんと僕がそれぞれフリーランスになってからも、ときどき一緒に仕事をしました。
フリーのジャーナリスト、多難です。
僕は結局、その道を進み続けることが出来ませんでした。
鴨志田さんのお仕事、どんなものだったのか今からでも齧ってみようと思います。
  • 2007-04-30
  • ゲン
  • URL
  • 編集

[C393] Re:ゲンさん

ゲンさんなら橋田さんと一緒に仕事されてたんじゃないかなぁ~?って思ってました。ひょっとしたらカモちゃんとも?って。
お別れ会には橋田さんの奥さんも来ていて思い出話を話されてました。
鴨志田さんはダメで、弱くて、・・・だけどたくさんの人から愛された人だと思います。
  • 2007-04-30
  • たくじろう
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

カモちゃんのお別れ会 #124

28日(土)午後4時から東京大手町のパレスホテルであったカモちゃんのお別れ会に行ってきました。

向かう途中で、信じられないようなどしゃ降りに見舞われました。

カモちゃんの好きな東南アジアのスコールのような雨で不思議なものを感じました。

「千人を超す人に来ていただいたようですが、来ても200~400人ぐらいだろうとそれぐらいの食事とお酒しか用意してなかったのですみません」と、りえぞうさんが最後の挨拶の中で言ってました。

カモちゃんは戦場カメラマンで故橋田信介さんと一緒に内戦下のカンボジアに取材で行ったり…、というより漫画家サイバラりえぞうの元夫という方がとおりが良いのかもしれません。

3/20に腎臓がんで亡くなりました。享年42才でした。

はちゃめちゃな人生のようでしたが、長生きして欲しかった人です。
そんな接点はありえなかったでしょうが、バンコクの屋台で一緒にメコンウィスキーを浴びるように呑んでみたいと思ったりもした人でした。

東南アジアにたくさん居るようですが、日本を捨てやり直しを夢見たりする変な日本人を、彼らをルポライターとしてではなく、知人・友人の一人として書き綴り、肩ひじ張らないカモちゃんの文章には優しさがありました。

久しぶりに『アジアパー伝』でも読みたくなりました。
スポンサーサイト
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://rufeng.blog83.fc2.com/tb.php/125-1ce80067

0件のトラックバック

6件のコメント

[C388] 残念ですね。

まだ若い方の訃報を聞くのは、其の方がどのような方かさえ知らない身でも、残念なものです。

若くして亡くなる方のことを思えば、与えられた命を粗末にはできませんね。

[C389] Re:dove-2さん

そうですね。与えられた命は粗末にはできないと強く思います。
地べたをはってでも・・・どんなにぶざまな様をさらす事になるとしても僕は生き抜きます。(生きたいものです)
カモちゃんは鴨志田穣といって毎日新聞の日曜版に連載してるマンガ家西原理恵子さんの連れ合いです。
そのHPを下のURLから行けるように設定しました。
よろしかったらどうぞ・・・。

[C390] 西原理恵子さんの漫画

絵から考えると何かの雑誌で拝見したような気がします。
doveは普段女性雑誌を読まないので…美容院か何処かで見たんじゃないかと…。
そうですか…この方のご主人でしたか…。

しかし…鴨志田さんご自信のお名前も…銀行などが出している企業雑誌のエッセイか何かで拝見したような気がするのですが…。

doveの記憶違いかな…。

[C391] Re:西原理恵子さんの漫画

昨年のNHKの朝の連続ドラマ「ファイト」の題字を西原さんが書いてたことからドラマの中でも西原さんの絵が出たりしてたかと思います。
鴨志田さん自身の本も出版されたりしてるのでどこかの雑誌に載っていたかもしれませんね。
離婚後、復縁にはなりませんでしたが、西原さんの挨拶の中で、最後の半年は、出会った時より仲良く過ごしたと言ってました。
  • 2007-04-29
  • たくじろう
  • URL
  • 編集

[C392] 鴨志田さんのことは

存知上げませんが、橋田さんとは同じ職場におりました。橋田さんと僕がそれぞれフリーランスになってからも、ときどき一緒に仕事をしました。
フリーのジャーナリスト、多難です。
僕は結局、その道を進み続けることが出来ませんでした。
鴨志田さんのお仕事、どんなものだったのか今からでも齧ってみようと思います。
  • 2007-04-30
  • ゲン
  • URL
  • 編集

[C393] Re:ゲンさん

ゲンさんなら橋田さんと一緒に仕事されてたんじゃないかなぁ~?って思ってました。ひょっとしたらカモちゃんとも?って。
お別れ会には橋田さんの奥さんも来ていて思い出話を話されてました。
鴨志田さんはダメで、弱くて、・・・だけどたくさんの人から愛された人だと思います。
  • 2007-04-30
  • たくじろう
  • URL
  • 編集

コメントの投稿

投稿フォーム
投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

Appendix

プロフィール

たくじろう

Author:たくじろう
1969年生まれ。アメリカ駐在→東京在住。少年時代をラゴスで過ごす。東京の高校に行くが、都会生活に馴染めず大学は北海道へ。しかし就職で東京に戻ってきてしまう。元へたれプロボクサー、現在しがないサラリーマン。趣味は太極拳とジョギング。

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。