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[C1061] 面白いなぁ…。

発声の時によく言われるのは腹…。
HALさんはあっさり喉…と仰る…。
場所じゃなくて…魂を込めよ…ってことなんでしょうね…。

[C1062] Re:dove-2さん

意識しなくても腹筋を使ってしまう発声方法とかもあって、腹筋には自信がありましたが腹が痛くなったりもしました。
プロの指導を受けるのは楽しいです。
素人の知らない、いろんな体験をさせてもらえます。
・・・でも、喉のチャクラは簡単にできませんけどね(^^;)
  • 2007-11-14
  • たくじろう
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[C1069] しつも~ん

チャクラとプラーナはどう違うんですか?
ご存知だったら教えて下さい。
  • 2007-11-15
  • ゲン
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[C1070] Re:ゲンさん

ゲンさん、よくプラーナなんてご存知ですね。
そうか、ゲンさんもヨガやっているんですよね。
僕の拙い知識ですが、プラーナは“気”のようなものと理解しています。その“気”の流れる大小無数の管をナーディと言って、ナーディのうちの重要なものが7つのチャクラを通ります。
だからプラーナを各チャクラによく巡らすことができればチャクラが覚醒するんじゃなかったかな?
  • 2007-11-15
  • たくじろう
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[C1072] なるほど。

チャクラっつぅのは全部、真ん中なんですね。
HALさんの声は・・・全部を通ってるような気がするなぁ。
だって、スゲーですから!!
喉だけとは思えないなぁ。

なんでかってぇと、自分が声楽をやってた頃、腹から背中を通ってアタマと首の後ろ辺りから声を出す感じにしてたんで・・・なんかそのようなイメージだったんスよ。

そぉかぁ、真ん中なのかぁ。
いいコト教えてもらいました。
  • 2007-11-15
  • うろおぼえ
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  • 編集

[C1075] Re:うろおぼえさん

うろさん、いろいろやっているんですね。
確か、機械体操とかもやってましたよね。
僕もHALさんは7つの全チャクラをを使ってるんじゃないかと思ってます。
だって、スゲーですからね(^^)
  • 2007-11-16
  • たくじろう
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[C1077] ありがとう!!

すげぇ人みたいに書いてくれてありがとうごぜえます。

喉のチャクラの事ですが喉のチャクラを意識して(発声の時にはね)
喉を開く事によって、ハートのチャクラから発信されたものが(ソウル・魂)、声に乗り、より身体の外に出やすくなり、聴いてくれる人に伝わりやすくなります。

開け広げられたドアならば(喉)、大きな身体も(ソウル)どどんと外に出やすいみたいなものですね。

声を出す時には
丹田の辺りと背骨の腰の辺りでしっかり支えてあげたら、安定した声になります。

ちなみに私は足の裏で息を吸い、その息を身体の前面を使って汲み上げ、頭頂部(ひゃくえ)まで上げ、声を出しながら、息を吐き、身体の背面を使って気を流し、また、足の裏から吸う。

こんな循環イメージでやっております。
そうすると、足元に湖が出来るほどに汗が出ちゃうのよ。

たくじろさんのブログで長々とごめんよ~!

[C1078] Re:HALさん

HALさん、ありがとうございます。
勝手に僕の解釈で書いているのでスミマセンm(_ _)m
・・・しかし、僕のブログなんかで、こんな貴重なコメントいただいてもったいない気がします。
僕のブログなんて訪問者はそんなに多くないんですよ(^^;)
ホントに全身を使って「魂の歌声」を出されていたんですね。
そして「足元に湖をもつ女(?)」の解明までもm(_ _)m
  • 2007-11-16
  • たくじろう
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[C1086] あらま!

はるさんの仰ってる発声法は、
クラシックの声楽の先生と全く同じですね(笑)。
どんなテイストの音楽でも、
よい声の出し方って基本同じなんでしょうね。

理屈が分かってても出せるとは限らないのが辛いところ……。

[C1088] Re:CUCINAPOVERAさん

CUCINAさん、声楽にお詳しいんですね。
やはり、よい声の出し方の基本は同じなのでしょうね。
でも、声に魂を乗せるやり方はHALオリジナルなのかな?
足元に湖を作るのも(^^)
  • 2007-11-18
  • たくじろう
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「魂の歌声」の秘密 #256

10月14日(日)にHALさんのセミナーがありました。
って、もう一ヶ月も前の話ですね(^_^;)

セミナーは、地域の暮らし創造塾「表現する女性たち~HALさんと一緒にゴスペルを歌おう!」というもので、東京都北区の男女共同参画センター「スペースゆう」で行われました。

ここで詳細を書くとHALさんの営業妨害になってしまうので、内容は次回(いつだろう?)のHALさんのセミナーで聞いてください。

セミナーの構成は、前半はHALさんのトークで、HALさんがどのような子供時代を過ごし、どのようにゴスペルと出会い、ゴスペルを通して何を伝えたいのか・・・という貴重なお話が聞けて、後半はHALさんの指導でゴスペルを習いゴスペルを歌うというものでした。

夢を強く抱くことの大切さ、そうすれば必ず夢はかなうと言われました。
たぶん僕も含めてほとんどの人は夢をそれほど強く持っていないんだろうと気付かされました。

正義感あふれる少女HALさんが歌に託したものは?
そして、ほとんど即死という事故に遭い長期入院したことさえも感謝してしまうHALさんに神さまは微笑み、更なる試練を与え、それを受け入れるという循環が今のHALさんを創ったのだろうと思いました。

さて、セミナー前半のトークで、HALさんがゴスペルとの出会いを語る間に、なんとHALさんの歌も聴けちゃいました(^^)v

ピアニストが横に待機しながらセミナーが始まったので、ひょっとしたら?と思っていたらひょっとしました。
40名程度の参加者なのにHALさんの素敵な話と歌を両方聴けるというライブより豪華な企画です。

そして後半はワークショップで、ボイス・トレーナーとしてもスゴイHALさんの発声の指導から始まって、気持ちよくゴスペルを一緒に歌いました。

さて、今日の本題はここからです。
以前、HALさんの歌声の不思議を「魂の歌声」と題してブログに書きましたが、このセミナー後半の発声指導の中でサラリとHALさんが解明してくれました。

「声を出すときは、ノドのチャクラを通して声を出してください。そうすると声に魂が乗って聴く人の心に伝わります」

な~んだ。そんなことか ヾ(^。^;)



”チャクラ”とはサンスクリット語です。
人にはチャクラと呼ばれるエネルギーセンターが7つあると言われています。
万人にあるチャクラとはいえ、チャクラは覚醒させないとその効果を発揮しません。
ひょっとしてHALさんはヨガの達人?

image1.jpg

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10件のコメント

[C1061] 面白いなぁ…。

発声の時によく言われるのは腹…。
HALさんはあっさり喉…と仰る…。
場所じゃなくて…魂を込めよ…ってことなんでしょうね…。

[C1062] Re:dove-2さん

意識しなくても腹筋を使ってしまう発声方法とかもあって、腹筋には自信がありましたが腹が痛くなったりもしました。
プロの指導を受けるのは楽しいです。
素人の知らない、いろんな体験をさせてもらえます。
・・・でも、喉のチャクラは簡単にできませんけどね(^^;)
  • 2007-11-14
  • たくじろう
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[C1069] しつも~ん

チャクラとプラーナはどう違うんですか?
ご存知だったら教えて下さい。
  • 2007-11-15
  • ゲン
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[C1070] Re:ゲンさん

ゲンさん、よくプラーナなんてご存知ですね。
そうか、ゲンさんもヨガやっているんですよね。
僕の拙い知識ですが、プラーナは“気”のようなものと理解しています。その“気”の流れる大小無数の管をナーディと言って、ナーディのうちの重要なものが7つのチャクラを通ります。
だからプラーナを各チャクラによく巡らすことができればチャクラが覚醒するんじゃなかったかな?
  • 2007-11-15
  • たくじろう
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[C1072] なるほど。

チャクラっつぅのは全部、真ん中なんですね。
HALさんの声は・・・全部を通ってるような気がするなぁ。
だって、スゲーですから!!
喉だけとは思えないなぁ。

なんでかってぇと、自分が声楽をやってた頃、腹から背中を通ってアタマと首の後ろ辺りから声を出す感じにしてたんで・・・なんかそのようなイメージだったんスよ。

そぉかぁ、真ん中なのかぁ。
いいコト教えてもらいました。
  • 2007-11-15
  • うろおぼえ
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[C1075] Re:うろおぼえさん

うろさん、いろいろやっているんですね。
確か、機械体操とかもやってましたよね。
僕もHALさんは7つの全チャクラをを使ってるんじゃないかと思ってます。
だって、スゲーですからね(^^)
  • 2007-11-16
  • たくじろう
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[C1077] ありがとう!!

すげぇ人みたいに書いてくれてありがとうごぜえます。

喉のチャクラの事ですが喉のチャクラを意識して(発声の時にはね)
喉を開く事によって、ハートのチャクラから発信されたものが(ソウル・魂)、声に乗り、より身体の外に出やすくなり、聴いてくれる人に伝わりやすくなります。

開け広げられたドアならば(喉)、大きな身体も(ソウル)どどんと外に出やすいみたいなものですね。

声を出す時には
丹田の辺りと背骨の腰の辺りでしっかり支えてあげたら、安定した声になります。

ちなみに私は足の裏で息を吸い、その息を身体の前面を使って汲み上げ、頭頂部(ひゃくえ)まで上げ、声を出しながら、息を吐き、身体の背面を使って気を流し、また、足の裏から吸う。

こんな循環イメージでやっております。
そうすると、足元に湖が出来るほどに汗が出ちゃうのよ。

たくじろさんのブログで長々とごめんよ~!

[C1078] Re:HALさん

HALさん、ありがとうございます。
勝手に僕の解釈で書いているのでスミマセンm(_ _)m
・・・しかし、僕のブログなんかで、こんな貴重なコメントいただいてもったいない気がします。
僕のブログなんて訪問者はそんなに多くないんですよ(^^;)
ホントに全身を使って「魂の歌声」を出されていたんですね。
そして「足元に湖をもつ女(?)」の解明までもm(_ _)m
  • 2007-11-16
  • たくじろう
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[C1086] あらま!

はるさんの仰ってる発声法は、
クラシックの声楽の先生と全く同じですね(笑)。
どんなテイストの音楽でも、
よい声の出し方って基本同じなんでしょうね。

理屈が分かってても出せるとは限らないのが辛いところ……。

[C1088] Re:CUCINAPOVERAさん

CUCINAさん、声楽にお詳しいんですね。
やはり、よい声の出し方の基本は同じなのでしょうね。
でも、声に魂を乗せるやり方はHALオリジナルなのかな?
足元に湖を作るのも(^^)
  • 2007-11-18
  • たくじろう
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プロフィール

たくじろう

Author:たくじろう
1969年生まれ。アメリカ駐在→東京在住。少年時代をラゴスで過ごす。東京の高校に行くが、都会生活に馴染めず大学は北海道へ。しかし就職で東京に戻ってきてしまう。元へたれプロボクサー、現在しがないサラリーマン。趣味は太極拳とジョギング。

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