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[C187] 僕の場合

犬の気持ちが手に取るようにわかっちゃいます。
猫の気持ちはあまりよく判りません。
子供は...どちらかと言うとわかっている方だと思います。でも自分の子の場合には、冷静さを失ってわかってあげられないことが多々ありました。
それと、子供も大きくなってくると単純ではなくなるので、わかりにくくなってしまいます。せいぜい小学生までかな、わかりやすいのは。
で、大学生くらいになると、またわかるようになります。が、そん時はもはや子供ではありませんね。

[C190] Re:ゲンさん

目から鱗というわけでもありませんが、僕は犬も猫も子どもも「気持ち」まで考えてませんでした。これじゃ、ダメですよね。僕自身がまだまだ「子ども」でした。
「どちらかと言うとわかっている方だと思います。」というゲンさんの表現は素敵です。
  • 2007-02-21
  • たくじろう
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[C191] 伝わる心

嫌われたのは、顔が怖かったとか...
うそ、嘘。たくじろうさん、優しい顔しているから大丈夫。 (フォローになってないか?)

猫も子供も勝手だもの。構って欲しいときしかよってこないし...
そんな猫が(自分の)、大好きですよ。

意地悪な僕は、そういう時は構ってあげません。
構いたいときだけ構うんだ。
自分は、猫的なのかな?

  • 2007-02-21
  • ほっくんパパ
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[C192] Re:ほっくんパパさん

僕が優しい顔をしてるとしても、猫に優しい対応をしないとダメみたいです。
猫が構って欲しい時に構うとしても、その構い方が猫が求めているものと違うんでしょうね。
「猫の気持ち」ねぇ・・・。
長い間、一緒に生活してれば通じ合えるようになると思うんですが、初対面の猫とは難しそうです。
初対面の猫とも挨拶はやり合えるんですけどね。
ひょっとしたら、僕が「こんにちわ」と言っても、猫は「にゃー(あっち行け)」と言ってるのかもしれませんが。
  • 2007-02-21
  • たくじろう
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[C193] 相性だべ。

たくじろうさん、ワンニャンどっちも好きなんだ~。
自分も!
でもね…仲良くなれるかどうかは、自分の場合は
ワンでもニャンでも、そいつに寄るって感じ。
ワンもニャンもカラダが大きいやつの方が
仲良くなれる傾向にあるかな。

小さいのでも仲良くなれるやつはいるけど、
ブランドなやつは大抵…無理。
ボンビー臭がしちゃってるのかなぁ?>自分

それと、自分には“気持ちが分かる”ってのはナイや…残念。
逆に“気持ちを分かられてる”気はするけどもヾ(^^;)

コドモも…その子に寄るなぁ。
ともかく、相性なんだろうなぁ~ってトコ。
  • 2007-02-21
  • うろおぼえ
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  • 編集

[C196] Re:相性だべ。

「相性」・・・それも真理ですね。
僕の場合は、僕の手荒い対応に耐えれる根性のある方がどちらかというと仲良くなれたかもしれません。(^^)
あと、まったく正反対にめちゃくちゃ気弱なのも妙に惹かれました。
その時は不思議なくらいに優しく接しましたけどね。
  • 2007-02-22
  • たくじろう
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猫と子どもに伝わらない僕の愛 #81

僕は犬も猫も好きです。
「犬派」とか「猫派」と言われますが、人間主体に考えると僕は両方好きなのでどちらでもないと思います。
でも犬と猫を主体に考えると、犬にはなつかれますが、猫にはよく嫌われるので「犬派」になるのかもしれません。

犬は昔飼っていたことがあるので、扱い方に慣れているんだと思います。慣れているといっても、僕の犬のかわいがり方は少々粗雑ですが・・・。

僕が犬をかわいがっていると、犬に慣れていない人から見るといじめているように思われることもあります。
でも、犬は喜んでいる(と思う)のでこういう扱い方もありなんだろうと思います。(たまに犬が困っているように見えることもあります。)

猫を犬と同じようにかわいがると、猫には嫌われます。
「猫かわいがり」というのを犬に対してもする人がいますが、僕は猫に対してもしません。

でも”猫じゃらし”の扱い方はうまいですよ。
うまく動かすので、必ず猫は反応しますが決して触らせません。
これを繰り返していると、僕は猫が喜んでいると思うのですが、意地悪しているようにも見えるようです。
犬と同じように放り投げたり逆さにすると猫は去って行きます。

先日友人と食事をしました。まもなく4才になるという娘さんも一緒でした。
中華料理屋の座席の上に立って、お母さんと手でチャンバラごっこをしてます。
しばらくして、お母さんがやり過ごしたので、僕が相手をしてあげました。僕は子ども相手でも一所懸命です。もちろん手加減はしますよ。
でも手の長さが違うので勝つのは簡単です。僕が「面~。」っと、彼女の頭を切るふりをすると、彼女は急に黙り込んで下を向いていじいじしています。どうしたのかなと思ったら、お母さんが「あっ、悔しがっている」と。
目から涙までこぼれてきました。

僕はこの時、「猫」のことを思い出しました。
「犬」には圧倒的な力の差を見せてかわいがっても良いのですが、「猫」にはダメです。

子どもには手を抜いて負けてあげるべきだったのでしょうか?
僕は子どもは大好きです。
でも、僕の思いが伝わらないことがままあります。

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[C187] 僕の場合

犬の気持ちが手に取るようにわかっちゃいます。
猫の気持ちはあまりよく判りません。
子供は...どちらかと言うとわかっている方だと思います。でも自分の子の場合には、冷静さを失ってわかってあげられないことが多々ありました。
それと、子供も大きくなってくると単純ではなくなるので、わかりにくくなってしまいます。せいぜい小学生までかな、わかりやすいのは。
で、大学生くらいになると、またわかるようになります。が、そん時はもはや子供ではありませんね。

[C190] Re:ゲンさん

目から鱗というわけでもありませんが、僕は犬も猫も子どもも「気持ち」まで考えてませんでした。これじゃ、ダメですよね。僕自身がまだまだ「子ども」でした。
「どちらかと言うとわかっている方だと思います。」というゲンさんの表現は素敵です。
  • 2007-02-21
  • たくじろう
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[C191] 伝わる心

嫌われたのは、顔が怖かったとか...
うそ、嘘。たくじろうさん、優しい顔しているから大丈夫。 (フォローになってないか?)

猫も子供も勝手だもの。構って欲しいときしかよってこないし...
そんな猫が(自分の)、大好きですよ。

意地悪な僕は、そういう時は構ってあげません。
構いたいときだけ構うんだ。
自分は、猫的なのかな?

  • 2007-02-21
  • ほっくんパパ
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[C192] Re:ほっくんパパさん

僕が優しい顔をしてるとしても、猫に優しい対応をしないとダメみたいです。
猫が構って欲しい時に構うとしても、その構い方が猫が求めているものと違うんでしょうね。
「猫の気持ち」ねぇ・・・。
長い間、一緒に生活してれば通じ合えるようになると思うんですが、初対面の猫とは難しそうです。
初対面の猫とも挨拶はやり合えるんですけどね。
ひょっとしたら、僕が「こんにちわ」と言っても、猫は「にゃー(あっち行け)」と言ってるのかもしれませんが。
  • 2007-02-21
  • たくじろう
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[C193] 相性だべ。

たくじろうさん、ワンニャンどっちも好きなんだ~。
自分も!
でもね…仲良くなれるかどうかは、自分の場合は
ワンでもニャンでも、そいつに寄るって感じ。
ワンもニャンもカラダが大きいやつの方が
仲良くなれる傾向にあるかな。

小さいのでも仲良くなれるやつはいるけど、
ブランドなやつは大抵…無理。
ボンビー臭がしちゃってるのかなぁ?>自分

それと、自分には“気持ちが分かる”ってのはナイや…残念。
逆に“気持ちを分かられてる”気はするけどもヾ(^^;)

コドモも…その子に寄るなぁ。
ともかく、相性なんだろうなぁ~ってトコ。
  • 2007-02-21
  • うろおぼえ
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[C196] Re:相性だべ。

「相性」・・・それも真理ですね。
僕の場合は、僕の手荒い対応に耐えれる根性のある方がどちらかというと仲良くなれたかもしれません。(^^)
あと、まったく正反対にめちゃくちゃ気弱なのも妙に惹かれました。
その時は不思議なくらいに優しく接しましたけどね。
  • 2007-02-22
  • たくじろう
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プロフィール

たくじろう

Author:たくじろう
1969年生まれ。アメリカ駐在→東京在住。少年時代をラゴスで過ごす。東京の高校に行くが、都会生活に馴染めず大学は北海道へ。しかし就職で東京に戻ってきてしまう。元へたれプロボクサー、現在しがないサラリーマン。趣味は太極拳とジョギング。

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